出張中につき
昨日はビュコック中将、グエン准将、タケナカ中佐と艦隊演習。

艦隊行動基礎を中心に2時間程。
艦隊戦はあったんだけれど参加してないので詳細は不明。
というか、仕事忙しすぎて今セッションは残りろくに参加できそうにありませんよ。
勝ってるしどうでもいいかという気持ちも無いわけでもないが…。
早いところ遊べるようになりたいよほんと。
昨日はビュコック中将、グエン准将、タケナカ中佐と艦隊演習。

艦隊行動基礎を中心に2時間程。
艦隊戦はあったんだけれど参加してないので詳細は不明。
というか、仕事忙しすぎて今セッションは残りろくに参加できそうにありませんよ。
勝ってるしどうでもいいかという気持ちも無いわけでもないが…。
早いところ遊べるようになりたいよほんと。
イゼルローン要塞の帝国側宙域<55.13>にて、単艦戦闘から巡察、艦隊を投入しての大規模戦闘へと発展した。
イゼルローンへ出頭後、速やかに現所属の第五艦隊副司令官へ就任。
今回の陣容はこんな感じだ。

司令官:ビュコック中将
副司令官::ボライソー准将
参謀:マリネッティ准将
参謀:アッテンボロー中佐
かなり強力な陣容だから、そう簡単に破られることはあるまい。
第1艦隊及び第2艦隊がかなり苦戦していたようだ。
8時方面に出現したため、3時の友軍を支援すべく移動を開始する。
味方艦隊が2個艦隊と1個艦隊の状況になっていたため、個別に撤退。
残った3個艦隊vs我々第5艦隊との戦闘へ突入する。
まず最初に、メルカッツ戦艦30艦隊と戦闘開始。
機動が早いから突出したな…。
こちらの艦隊機動により旗艦露出させ、撤退へと追い込む。
もう少し攻撃力があれば旗艦破壊もできたんだが…。ジェネならこんなもんだろう。
一番戦闘力の高い部隊を撤退させたことにより戦況が逆転。
残るモナー、ルーカス艦隊との戦闘へ突入する。
ビュコック中将によりモナーを撤退させたところで、こちらの損傷も多く一時撤退。
俺はイゼルローン上にてウエルスムス第一艦隊へ合流する。
陣容はこの通り。

司令官:ウエルスムス中将
副司令官:ドラゴン准将
参謀:ボライソー准将
参謀:ラップ大佐
参謀としての参加となる。
タンクベッドが必要だと思いつつも休息無しで再出撃。
再突入時の状況はこの通り。
![]()
かなりの損傷を与えている。
突入時にちょうど敵艦隊と戦闘していた6時方面に出現したため、高速初動で敵艦隊へ向け突入。
まずゼークト旗艦を露出させることに成功。

その後、背後から味方艦隊との挟撃を作り出す。
ある程度艦隊を削った後に、帝国艦隊は次々と撤退していく。
悪くない状況だ。
続いて25時頃に敵艦隊が<55.13>へ侵入、どうやら何かバグで旗艦が落ちたらしいが、それよりも出現位置が同盟巡察の正面だったことがまずかったんだろう。
どうこう言ってたが笑止。
鯖落ちならともかく、クライアント落ちで戦闘が停止したことがこれまでも今後もあるか、俺も部下の2分遣隊を出現位置が悪くて落とされたこともあるさ。
あれだけ大言壮語の挙句に尻尾を巻いて逃げた犬にはお仕置きが必要だな。
火曜の夜の艦隊戦は、かなりこちらの有利な状況で、金髪艦隊が作戦通りの機動をしてもらったことはありがたい。
が、鯖落ちにより帝国軍は全撤退。ううむ。
プライムタイムに落ちるとやる気を失うんだよな。
水曜は、仕事終わった後にログインし、艦隊戦開始直前ということで即座に参謀就任。
ようやく態勢も整い…以前から整ってはいたんだけれど55.13の防衛戦争が中心だっただけかもしらん。
奥地への侵入戦よりもやはりまずアムリッツァ星系を目指していざ進軍。
こちらの陸戦が先に取り付き、
アムリッツァ星域ハーフェン、クラインゲルトあたりの主要惑星を既に占領していたようだ。
帰宅後に第5艦隊としてビュコック中将と合流、進軍を開始する。
今回は、臨時幕僚としてラップ大佐、ジルド大佐が参加。
司令官のビュコック中将に、副司令官として私、ボライソー少将が参加という布陣。
艦隊として参加したのは
パエッタ艦隊、アップルトン艦隊、エリーヌ艦隊、ビュコック艦隊の計4艦隊。72000隻。
アムリッツァ会戦と呼ぶに相応しい大会戦ではあるようだ。
こちらの機動は3時方面、惑星ダンクを中心として布陣する敵艦隊戦力の撃破が目的。
衆寡敵せず、攻囲状況を作ったところであっさり帝国艦隊は撤退する。
もの足りない。
続いてメックリンガー艦隊が侵入したが、バグでユニットの表示がほとんどされない。
その間にかなりの被害を受けていたようだ・・・。もったいない。
撤退を指示し、続けて到着したキルヒアイス艦隊と戦闘開始。
扱いきれないユニット数を持って突撃するのは何故かな。
一艦隊60Uを何故二人で持ってくるのか理解に苦しむ。
そんなことをするのであれば、最低でもあと2名は参謀を確保するか、あるいは30Uを集積基地へと残置するべきだと思うのだが…。
中央突進態勢に切り替え、繰り返し横に広がった艦隊へとビーム三連を繰り返す。
味方艦隊も同時に攻撃し、かなりの被害を与えたと思われる。
しかしビュコック中将は強力だな。ほとんど被害がない。
なんにしても、どうも帝国の考えはわからんな。
あれはまさに先細りだ。
ポトロ自由惑星同盟軍は、基本単位は4人以上で構成を心がけているし、これまでも、今後もそうであろう。
土曜は仕事。夜に2時間。日曜も忙しくて全くログインできず。
時間欲しいなぁ。
しかしジダンは凄かった…。
さて、銀英伝。
土曜の夜にアムリッツァ侵攻作戦が発動され、第5艦隊に所属、今日は参謀長のグエン准将も一緒だ。
60.13に移動して突入を試みるも敵の単艦による足止め→艦隊侵入を招く。
こちらはこちらで異常重力の発生(ユニット非表示バグ)に悩まされる。
超磁場でも発生したのか、移動も含めてあらゆる行動がラグラグ。
通常の10倍はかかろうかという移動スピード。
これじゃ艦隊機動ができませんよ…。
なんとか臨戦

撤退時間を要する修正によって、囲んでからしばらく攻撃できるようになったのは大きいね。
旗艦露出はかなり危険だ。
これを実装するんだったら、初期侵入時の位置どりについての修正も必要だと思うが…
敵侵入地近くでの戦闘により、増援を封じるとか、色々、戦術も変わりそうだ。
なんにしても、時間なくて遊べん。
サッカーを見終わった後にログインすると、ビュコック提督がその場に。
副司令官のままであったこともあり、第五艦隊出航。
今日は強力メンバー。

<58.13>でブラックモアと交戦、あと一歩まで追い詰めたが、無念にも撤退される。
あともう少し時間あればな…。
その後、<55.13>でビッテンフェルト艦隊との戦闘に入る。
初動地に敵が居たため、初動もそこそこに交戦開始。
猟犬のように相手を追い詰める。
2Uを撃破したが、鯖落ちにより中途解散。
状況的には周囲を囲まれていたが、駆逐艦隊だったこともあり突破は可能だったかな。
足を止めて撃ちあうのは愚かだから、側面突破を図っていたと思うんだが。
ま、また次回以降。
アムリッツァ攻略作戦が司令部より発動され、それに従い我が第五艦隊も動員される。
司令官ビュコック中将以下、
副司令官:ボライソー中将
参謀長:グエン准将
参謀:ヤン大佐
副官:ファイフェル大佐
![]()
以上の5名態勢。
他に動員された提督、艦隊は、
第1艦隊:ウエルスムス中将
第2艦隊:パエッタ大将
第3艦隊:ルフェーブル中将
第6艦隊:ムーア中将
第9艦隊:エリーヌ少将
第10艦隊:フェニックス中将
となっている。久々の大会戦というわけだ。
<60.13>侵入後、金髪大巡察が到着。それの対処に第9艦隊が移動し、我が第5艦隊は、1時方面の艦隊との交戦に向かう。
![]()
味方増援が4時に到着。それが移動完了まで戦おうとするが、こちらの戦力が到着前に敵の増援が届いたようだ。
ちょうどその際に味方増援が1時に出現。
連携して攻撃しようとするも、かなりの損害を受けてしまった。
ビッテンフェルトの猪め。あの突撃を受けてグエン、ヤン両参謀がかなりの損傷をうけた模様…。
こちらは、敵の軍勢の中央を突破し、相手陣営を乱すべく艦隊運用を行うが、それに連動する戦力も無く、結果として突出した形に。
ちょうどその頃には艦隊の損傷数が規定の撤退基準を超えたために撤退。
俺の消失ユニットはゼロだったんだが、トータルすると第五艦隊で3000隻程の損傷。
いい経験だったと思うしかないが…。やや被害が大きかったな。
アムリッツァは昨日確保したため、本日はボルソルン宙域の侵攻作戦を開始。
目標は、ボルソルン星系最大の生産基地であるボル。
こちらの動員艦隊は、
第1艦隊ウエルスムス中将
第4艦隊アインズベル中将
第5艦隊ビュコック中将
第10艦隊フェニックス中将
といった布陣。
我が第五艦隊は、昨日とほぼ同じメンバー。
ヤン大佐が第1艦隊の臨時幕僚として出陣したため、
司令官:ビュコック中将
副司令官:ボライソー中将
参謀長:グエン少将
副官:ファイフェル大佐

戦域突入後、ほぼ同位置に敵巡察を発見。
初動も無しに巡察旗艦を狙い撃つ…旗艦破壊。
その後、まずボルの陥落を目指し、全艦隊戦力をボル周辺へと集結。
帝国艦隊が9時側に出現したため、ボル周辺を制圧しつつ陸戦待ち。
ボル周辺に陸戦到着、占領作業…
…金髪艦隊B24隻が出現!
帝国ラインバッハ分遣隊が到着時にはほぼ掃討終了。
![]()
マップ中央で艦隊戦開始。
ラグラグで動きが重い。
こちらの弾が当たっているかどうかほとんど判らず、使用可能なのは、自動攻撃のみといった状況だ。
しばらく膠着したような状況になるが、こちらのラインを作って各艦隊が帝国艦隊を攻囲するように戦線配置。
結果、囲まれた帝国艦隊は順次撤退を行う。
半撤退後、ブラックモア艦隊が出現。
そちらへと移動。
ウエルスムス艦隊がブラックモア旗艦を撃墜したんだが、バグで掃討作業ができなかったようだ。
![]()
これは流石に悔しいな…。
以降、ボルソルン星系を占領するまで、散発的な艦隊戦が続く。
ボルソルンを最終的に占領時にはこのような状況に。
我が第五艦隊が艦艇ユニット損失被害ゼロなのは高く評価できるね。
その後続けてドヴェルク星系へ侵入。
2惑星を占領後、3個艦隊に囲まれたために撤退実施。

朝陽が眩しかったな…。
木曜のパッチを受け、かなり設定が変更されたようだ。
主なもので以下の通り。
1.攻撃パラメーターより防御パラメーターが高い場合の命中率計算補正値を調整し、
防御値の影響力を緩和しました。
2.ユニットから単艦を攻撃する際の攻撃力を強化しました。
3.戦闘により入手できる経験値を下方修正しました。
4.惑星などに駐留中のユニットが遮蔽効果を発生させないように調整しました。
つまりは、防御力重視のステータス設定から、攻撃力重視のステータス設定に変更されたということ、遮蔽効果が変更され、ビームが味方艦隊の背後からも射撃することができるようになったこと、以上の2点が主なものだと思われる。
つまりはビッテンフェルト、グエンあたりの攻撃力重視のキャラが活躍できる素地が整ったということだろう。
もちろん防御力の重要性が失われたワケではないが…。
それはさておき、遂に週末を迎え、同盟軍統合作戦本部より、大規模侵攻作戦が発令された。
目標は帝国領。
アムリッツァを足がかりに、帝国の奥地まで侵入し、人民を圧制より解放するのである。
アムリッツァを電撃作戦により占領、続けてドヴェルグ、ビルロストを手中に収める。
続けてヴァンステイド、これらの星系内の惑星は、以前に占領経験があるために、防御力がかなり低下しており、陸戦隊長の手により連続して占領が可能だ。
艦隊戦が平行して行われていたが、残念ながら私は参加できなかった…。
本作戦の最終目標はまだ機密事項であるが、かなりの戦力投入が予想されている。
どこまで歩を進めることができるかな…。
週末の継続した占領活動の結果、かなりの帝国領土を解放することに成功。
帝国市民の疲弊した顔を見るにつけ、この戦争を早期に終わらせる必要性を痛感する。
皇帝から解放し、民主主義による平和、市民による統治を実現せねば…。
で、現時点での占領星系・惑星は、
アムリッツア、ヴァンステイド、ビルロスト、ボルソルン、ドヴェルグ、トラーバッハ、ヤヴァンハール、以上の7星系。
艦隊戦らしい艦隊戦もなく、帝国は順次撤退をしている模様。
史実どおりのアムリッツァを目指しているのか、単に抵抗余力すら失っているのか?
我等が国防委員長であるヨブ・トリューニヒトからは、更なる解放を実施せよという指示が下りている。
次の選挙も近いのか…。
アムリッツァ周辺星域はこれまでの戦闘でほぼ同盟領へと変わり、更なる帝国領奥地へと侵攻開始。
物資はあれど、艦艇ユニットの補充がままならんことが厳しいな。
アムリッツァを物資・艦艇の集積基地とし、そこで補給を行いたいところだが…。
なんだか史実どおりだが、それ以外の手段がなかなか思いつかない。
ドヴェルグ星系のフェザーン側に、アルタイル星系がある。
鷲座の主星であり、牽牛星と呼ばれた星だが、今は帝国領土奥地への橋頭堡となる拠点だ。
侵攻作戦が開始されたのは午後4時、それから陸戦、巡察を投入し、双方艦隊規模の大規模な布陣が行われることとなった。
ログインが遅れたため、私がアルタイルに到着した時点では所属艦隊である第五艦隊は、既に布陣済であったため、艦隊の背後で細かい指示を出すためにその場へ移動。
敵艦隊、味方艦隊ともにかなりの艦艇が集まっている。
久々の大規模艦隊戦の予感がするね。
![]()
こちらの準備が整ったか、相手が攻め始めたのかわからないが、アルタイル星系の惑星のうち3つを同盟が占領実施した時点で帝国艦隊が動き始める。メックリンガー艦隊とその隣接部隊が自由惑星同盟宇宙軍第一艦隊、ウエルスムス艦隊へと迫ってくる。
こちらは横一線に布陣。右翼がウエルスムス、中央にパエッタ、アップルトン艦隊、左翼にビュコック艦隊。
左翼に余裕があったために、第五艦隊所属のビュコック、ヤンに前進を進言。
正面に控えるのはビッテンフェルト。
あいつとやりあう機会が多いね。ヤン、ビュコックの両名なら相手にとって不足なし、だ。
前進させてまずはミサイル、次にビーム射程での砲火を交える。
ただ、ラグラグでどうも艦隊運用がままならん。
前回のパッチ以降、これだけの艦隊が集まるとまさにラグで身動きがとれなくなるんだよな。
クローズドβの頃はあまり艦隊戦に参加していなかったけれど、ここまで重いってことはなかったように思うんだがね…。
実装が進むというよりも後ろ戻りしている気がしないでもない。
本当になんとかしてほしいところだな。
艦隊戦は、そのラグの中でも進んでいく。
中央のパエッタ艦隊、アップルトン艦隊が、敵の中央を破ってそれぞれの両翼と挟撃するような態勢に。
特にメックリンガー艦隊の損傷が大きいようだ。ウエルスムスは2個艦隊からの攻撃を受けていたが、耐え忍んで味方の反抗を待つ。
ビュコック、ヤンはラグにより動作がほとんどできないが、その能力によって自動攻撃で敵をどんどんと削っていく。
しばらくした時点で、ほぼ同盟艦隊が勝利との形勢が明らかに。帝国艦隊が一隊、また一隊と撤退していく。
司令部間での相互通信があったらしく、アルタイル星系は占領ではなく放棄を選択することとなったが、ほぼ次の攻撃で占領も見えただろう。何より、このラグが無ければもっと戦えるのだが…。
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